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【編集部厳選】日本橋駅 × エンタメのおすすめスポット6選!

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分身ロボットカフェDAWN ver.β

「分身ロボットカフェDAWN ver.β」は、東京都中央区日本橋本町にあるカフェです。このカフェは、株式会社オリィ研究所が運営しており、外出困難な従業員が分身ロボットを遠隔操作してサービスを提供しています。カフェには「OriHime エリア」と「cafe エリア」の2つのエリアがあり、今回は「cafe エリア」を利用しました。窓際のカウンター席では、電源があり、お店のFree Wi-Fiも利用できます。

【公式サイト】https://dawn2021.orylab.com/
【住所】東京都中央区日本橋本町3丁目8-3 日本橋ライフサイエンスビルディング 3 1階
【電話】03-3527-2136

東京ステーションギャラリー

東京ステーションギャラリーは、東京都千代田区丸の内にあるエンタメ、アートギャラリー、美術館の施設です。0歳から大人まで楽しめる展示があり、特に3歳から中学生までの子供たちに人気があります。駅から近く、雨の日でもOKで、ベビーカーも利用できます。また、オムツ交換台や売店もあります。口コミでは、展示内容が奥深く、静かな雰囲気があると評価されています。また、東京駅オリジナル紅茶も購入できます。

【公式サイト】http://www.ejrcf.or.jp/gallery/
【住所】東京都千代田区丸の内1丁目9-1
【電話】03-3212-2485

日本橋三井ホール

日本橋三井ホールは東京都中央区日本橋室町にあるイベントスペースです。子供と一緒に大人も楽しめるスポットであり、駅からも近く、雨の日でも楽しむことができます。口コミによると、日本橋三井ホールでは様々なイベントが開催されており、その中でも「Immersive Museum TOKYO 2023」という期間限定のイベントが注目されています。このイベントでは、ポスト印象派の作品を体感することができるだけでなく、アートをモチーフにしたオリジナルのドリンクやスイーツも楽しむことができます。また、特設ショップではオリジナルグッズも販売されており、AIのゴッホが肖像画を描いてくれる体験もできます。さらに、会場では生花が売られており、展示エリアに持ち込んで撮影することもできます。日本橋三井ホールでは他にも様々なイベントが開催されており、その中でも「ECO EDO 日本橋アートアクアリウム 2018 ~江戸・金魚の涼~ &ナイトアクアリウム」というイベントが開催されたこともあります。このイベントでは、江戸時代の金魚文化を再現した作品が展示され、非日常を味わうことができました。また、Flowers by NAKEDというデジタルアート展示も開催されており、アートに詳しくない人でも楽しむことができます。日本橋三井ホールは、様々なイベントが開催される魅力的なスポットです。

【公式サイト】http://www.nihonbashi-hall.jp/
【住所】東京都中央区日本橋室町2丁目2-1
【電話】03-5200-3210

日本橋玻璃工房

「日本橋玻璃工房」は、東京都中央区日本橋室町にあるエンタメと工場を兼ね備えたスポットです。ここでは、ガラス製品の製造工程を見学することができ、職人の技術に触れることができます。また、ガラス製品の販売も行っており、オリジナルのガラス製品を手に入れることができます。口コミによると、職人の技術に感動したという声が多く寄せられています。

【公式サイト】https://mitsui-shopping-park.com/urban/special/19-116/workshop.html
【住所】東京都中央区日本橋室町3丁目2-6
【電話】03-6225-2871

明治屋ホール

明治屋ホールは、東京都中央区京橋にあるエンタメスポットです。建物は曾禰中條建築事務所によって1933年に設計され、地下鉄の駅と一体化して建設された民間建造物としては現存する最古のものです。1969年には英国王室マーガレット王女と夫君スノードンが来訪し、2009年には中央区の有形文化財に指定されました。口コミによると、歴史的な建物であることが魅力的であるという意見があります。

【公式サイト】http://www.meidi-ya.co.jp/hall/
【住所】東京都中央区京橋2丁目2-8 明治屋京橋ビル 7F
【電話】03-3271-2572

熈代勝覧

「熈代勝覧」は、東京都中央区日本橋室町にあるエンタメスポットです。お江戸日本橋の賑わいを感じたい方におすすめで、メトロ三越前駅の銀座線-半蔵門線をつなぐ通路に位置しています。このスポットの特徴は、日本橋の問屋街と行き交う人物が描かれた絵巻物で、当時の人物1671人が活き活きと描かれています。買い物客のほか路上の商人、僧侶、寺子屋に通う親子など様々な人を見ることができ、その克明さに驚かされます。周辺には色んな店があるため、散策しながら楽しめますが、物を強引に売ってくる連中もいるため、注意が必要です。

【公式サイト】https://nihonbashi-info.tokyo/kidaishoran/
【住所】東京都中央区日本橋室町1丁目4

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