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【編集部厳選】日本橋駅 × おにぎりのおすすめスポット6選!

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おむすび百千 グランスタ東京店

「おむすび百千 グランスタ東京店」は、東京都千代田区丸の内にあるおにぎり専門店です。店舗はJR東京駅構内の京葉ストリートエリアに位置しており、お米にこだわりを持った様々なおむすびを購入することができます。特に人気なのはえび天むすで、その他にもさまざまな種類のおむすびが揃っています。営業時間は平日と土曜日が8:00~22:00、日曜日と祝日が8:00~21:00となっており、アクセスもJR東京駅構内の京葉ストリートエリアから便利です。口コミの内容からも、おむすびの品質や種類の豊富さが伺えます。

【公式サイト】http://www.momochi.co.jp/
【住所】東京都千代田区丸の内1-9-1 JR東京駅構内1F グランスタ東京(京葉ストリート エリア)
【電話】03-6268-0518

ほんのり屋 東京本店

「ほんのり屋 東京本店」は、東京都千代田区丸の内にある飲食店やショッピング、ファミレス・ファストフード、食料品店、おにぎりなどが揃ったスポットです。2023年1月号の「おとなの週末」にも掲載されるなど、注目を集めています。JR東京駅八重洲中央口改札内に位置しており、アクセスも便利です。

【公式サイト】https://www.jr-foods.co.jp/honnoriya/
【住所】東京都千代田区丸の内1丁目9-1 JR東京駅八重洲中央口改札内
【電話】080-4204-1355

TARO TOKYO ONIGIRI 人形町ファクトリー

「TARO TOKYO ONIGIRI 人形町ファクトリー」は、東京都中央区日本橋小網町にあるおにぎり専門店の2号店です。2023年7月19日にオープンしました。店内はカフェのようなスタイリッシュな雰囲気で、暖簾が目印です。様々な具材のおにぎりがずらりと並んでおり、朝8時から営業しているため売り切れの心配はありません。定番から贅沢な具材、変わり種、季節限定など、多種多様なおにぎりが揃っています。また、汁物やおかずも販売されています。店内奥にはオープンキッチンがあり、おにぎりが作られていく様子を見ることができます。イートインスペースも少しあります。おにぎりは米・塩・海苔にこだわっており、お米は白米・玄米・黒米から選ぶことができます。8個購入すると箱に入れることもでき、開けた時に華やかさが引き立ちます。海苔は別添えで提供され、パリパリとした食感が楽しめます。お米はふっくらとしており、具材もたっぷりでとても美味しいです。朝食やランチ、おやつにもおすすめですので、ぜひ訪れてみてください。

【公式サイト】https://www.tarotokyo.jp/
【住所】東京都中央区日本橋小網町16-14 神明日本橋ビル 別館1階
【電話】03-5801-9977

おむすびとおばんざい 豆鈴

東京都中央区日本橋人形町にある「おむすびとおばんざい 豆鈴」は、産地と生産者にこだわったお米やお塩・海苔・味噌・野菜を使用した料理を提供しているおにぎり専門店です。ランチメニューでは、おむすび2つと具沢山の豚汁が880円からリーズナブルに楽しめます。店内にはテーブル席とカウンター席があり、友人との食事や一人での食事にも利用できます。注文はQRコードから行います。豆鈴サワーやほっき貝とあおさのポテトサラダなどのメニューもあり、特におむすびは鮭や焼き/生たらこ、梅、和風ツナなどの定番から、イカの塩辛や卵黄醤油漬けなどの変わり種まで幅広い種類が揃っています。また、飲んだ後の〆のお店としてもおすすめで、お腹を優しく満たしてくれると口コミでも評判です。

【公式サイト】https://www.instagram.com/mamesuzu_ningyocho/
【住所】東京都中央区日本橋人形町1丁目19-5 エムズクロス人形町 3F
【電話】 03-5614-0101

ほんのり屋×marukome

東京都千代田区丸の内にある「ほんのり屋×marukome」という食料品店は、マルコメ社と共同開発した味噌汁が特徴です。こちらでは、自分で味噌を選ぶことができます。また、おむすびのテイクアウトも可能で、忙しい朝にも便利です。営業時間は07:00〜21:00です。

【公式サイト】https://shop.jr-cross.co.jp/eki/spot/detail?code=f5532
【住所】東京都千代田区丸の内1丁目9-1
【電話】03-6250-7031

おむすびスタンド ANDON

「おむすびスタンド ANDON」は、東京都中央区の小伝馬町にある飲食店です。おにぎりを中心に提供しており、テイクアウトも可能です。2階にはイートインスペースがあり、遅くまで営業しているため、お酒の〆にもおすすめです。また、お昼はおむすびスタンド、夜は秋田の日本酒の立ち飲みを中心に、2階の本屋、3階のイベントスペース、4階の大名レジデンスといった食とカルチャーの発信拠点になっています。OZmagazine 2022年3月号にも掲載された注目のスポットです。

【公式サイト】https://andon.shop/
【住所】3 Chome-11-10 日本橋本町 中央区 東京都 日本

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